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過去の記録

第1回関東社会人サッカーリーグ/1967年度(昭和42年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 浦和クラブ 11 2 1 24 51 19 32
2 富士通 9 0 5 18 33 13 20
3 茨城日立 7 4 3 18 29 18 11
4 甲府クラブ 8 2 4 18 34 27 7
5 東芝 8 1 5 17 27 31 -4
6 三共 3 2 9 8 23 37 -14
7 東京トヨペット 1 3 10 5 16 33 -17
8 東京ガス 2 0 12 4 21 56 -35
関東社会人サッカー大会優勝の児玉クラブ(埼玉)と2位の御殿下クラブ(東京)が、入替戦にて東京ガス(東京)・東京トヨペット(東京)に変わって次年度よりリーグ昇格。(入替戦は1977年度まで)


第2回関東社会人サッカーリーグ/1968年度(昭和43年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 富士通 10 3 1 23 42 15 27
2 茨城日立 9 4 1 22 41 15 26
3 浦和クラブ 9 2 3 20 45 20 25
4 甲府クラブ 7 1 6 15 37 26 11
5 三共 4 1 9 9 36 35 1
6 東芝本社 2 4 8 8 20 41 -21
7 御殿下クラブ 2 4 8 8 13 35 -22
8 児玉クラブ 2 3 9 7 15 42 -27
児玉クラブ(埼玉)・御殿下クラブ(東京)が、入替戦にて関東社会人サッカー大会優勝の湘南サーフライダース(神奈川)と2位の東京ガス(東京)と対戦したがリーグ残留。


第3回関東社会人サッカーリーグ/1969年度(昭和44年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 甲府クラブ 12 1 1 25 34 12 22
2 浦和クラブ 9 3 2 21 38 15 23
3 富士通 7 3 4 17 34 19 15
4 茨城日立 7 3 4 17 30 17 13
5 児玉クラブ 7 3 4 17 23 16 7
6 三共 2 3 9 7 24 31 -7
7 東芝本社 2 2 10 6 16 37 -21
8 御殿下クラブ 1 0 13 2 12 64 -52
関東社会人サッカー大会優勝の藤和不動産(栃木/現湘南ベルマーレ)と2位の日立水戸勝田(茨城)が、入替戦にて東芝本社(神奈川)・御殿下クラブ(東京)に変わって次年度よりリーグ昇格。


第4回関東社会人サッカーリーグ/1970年度(昭和45年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 甲府クラブ 10 2 2 22 27 7 20
2 藤和不動産 8 5 1 21 31 13 18
3 茨城日立 9 1 4 19 28 17 11
4 富士通 6 3 5 15 27 24 3
5 浦和クラブ 4 3 7 11 25 35 -10
6 日立水戸勝田 5 1 8 11 18 30 -12
7 児玉クラブ 3 3 8 9 15 20 -5
8 三共 1 2 11 4 16 41 -25
関東社会人サッカー大会優勝の読売クラブ(東京/東京ヴェルディ1969)と2位の東京ガス(東京/FC東京)が、入替戦にて三共(東京)・児玉クラブ(埼玉)と対戦。読売クラブは三共(東京)に変わって次年度よりリーグ昇格、児玉クラブはリーグに残留。


第5回関東社会人サッカーリーグ/1971年度(昭和46年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 藤和不動産 11 1 2 24 51 12 39
2 甲府クラブ 8 3 3 19 31 15 16
3 読売クラブ 9 0 5 18 29 17 12
4 富士通 7 3 4 17 24 16 8
5 茨城日立 3 4 7 10 12 22 -10
6 児玉クラブ 5 0 9 10 14 32 -18
7 日立水戸勝田 4 1 9 9 12 32 -20
8 浦和クラブ 2 2 10 6 14 41 -27
藤和不動産は全国社会人サッカー選手権大会に優勝し、日本サッカーリーグの入替戦にて昇格。また、日本サッカーリーグ2部発足に伴い、甲府クラブ(山梨)、読売クラブ(東京)、富士通(神奈川)も昇格。関東社会人サッカー大会上位4チーム・FC青山(東京)、東芝本社(神奈川)、横浜クラブ(神奈川)、日立栃木(栃木)がリーグへ自動昇格。


第6回関東社会人サッカーリーグ/1972年度(昭和47年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 浦和クラブ 10 2 2 22 38 19 19
2 日立水戸勝田 9 2 3 20 28 15 13
3 茨城日立 8 3 3 19 34 11 23
4 児玉クラブ 9 0 5 18 27 16 11
5 横浜クラブ 4 4 6 12 21 24 -3
6 FC青山 4 4 6 12 17 25 -8
7 東芝本社 2 4 8 8 13 25 -12
8 日立栃木 0 1 13 1 13 57 -44
関東社会人サッカー大会優勝の古河電工千葉(千葉)と2位の東邦チタニウム(神奈川)が、入替戦にて東芝本社(神奈川)、日立栃木(栃木)に変わって次年度よりリーグ昇格。


第7回関東社会人サッカーリーグ/1973年度(昭和48年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 古河千葉 8 5 1 21 43 18 25
2 日立水戸勝田 9 2 3 20 30 19 11
3 浦和クラブ 8 3 3 19 30 23 7
4 児玉クラブ 8 2 4 18 30 22 8
5 東邦チタニウム 4 3 7 11 24 27 -3
6 茨城日立 2 6 6 10 16 24 -8
7 FC青山 3 2 9 8 18 34 -16
8 横浜クラブ 1 3 10 5 11 35 -24
全国社会人サッカー選手権大会2位の茨城日立(茨城)は永代産業の廃部により、日本サッカーリーグ2部に昇格。茨城日立の日本リーグ2部昇格に伴い、関東社会人サッカー大会優勝の埼玉教員(埼玉)がリーグへ自動昇格。関東社会人サッカー大会2位の電電関東(埼玉)と3位の警視庁(東京)が、入替戦にてFC青山(東京)、横浜クラブ(神奈川)に変わって次年度よりリーグ昇格。


第8回関東社会人サッカーリーグ/1974年度(昭和49年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 児玉クラブ 8 4 2 20 30 19 11
2 日立水戸勝田 6 4 4 16 22 19 3
3 埼玉教員 7 1 6 15 29 27 2
4 電電関東 5 5 4 15 20 28 -8
5 浦和クラブ 6 2 6 14 26 23 3
6 警視庁 5 3 6 13 19 22 -3
7 東邦チタニウム 2 4 8 8 20 29 -9
8 古河電工千葉 5 1 8 11 25 24 1
古河電工千葉(千葉)はリーグ規約違反で最下位に決定。
茨城日立(茨城)が日本リーグ2部より降格したため、関東社会人サッカー大会上位2チーム・神戸製鋼(神奈川)、日産自動車(神奈川/現横浜F・マリノス)が東邦チタニウム(神奈川)、古河電工千葉との入替戦の結果、古河電工千葉がリーグ残留。


第9回関東社会人サッカーリーグ/1975年度(昭和50年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 日立水戸 8 4 2 20 19 10 9
2 古河電工千葉 8 3 3 19 38 20 18
3 児玉クラブ 6 4 4 16 17 16 1
4 茨城日立 5 5 4 15 22 18 4
5 浦和クラブ 4 5 5 13 23 24 -1
6 埼玉教員 5 1 8 11 27 30 -3
7 警視庁 3 3 8 9 13 26 -13
8 電電関東 2 5 7 9 17 32 -15
全国社会人サッカー選手権大会2位の古河電工千葉(千葉)は日本リーグ2部の入替戦に出場し昇格。関東社会人サッカーリーグ7位の警視庁(東京)は残留。関東社会人サッカー大会優勝の日産自動車(神奈川)と2位の東邦チタニウム(神奈川)は入替戦にて電電関東(埼玉)に変わって次年度よりリーグ昇格。


第10回関東社会人サッカーリーグ/1976年度(昭和51年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 日産自動車 9 3 2 21 35 7 28
2 東邦チタニウム 8 4 2 20 25 9 16
3 埼玉教員 7 3 4 17 26 22 4
4 警視庁 7 2 5 16 26 24 2
5 浦和クラブ 4 4 6 12 17 30 -13
6 日立水戸 4 3 7 11 12 20 -8
7 茨城日立 3 4 7 10 15 27 -12
8 児玉クラブ 1 3 10 5 7 24 -17
全国社会人サッカー選手権大会優勝の日産自動車(神奈川)は日本リーグ2部へ自動昇格。関東社会人サッカーリーグ参加チームを10チームにするため、関東社会人サッカー大会優勝の東芝堀川町(神奈川)と2位の東京ガス(東京)は自動昇格。


第11回関東社会人サッカーリーグ/1977年度(昭和52年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 東芝堀川町 14 1 1 29 39 7 32
2 東邦チタニウム 12 1 3 25 36 12 24
3 茨城日立 9 2 5 20 23 22 1
4 警視庁 4 8 4 16 24 27 -3
5 日立水戸 7 1 8 15 23 25 -2
6 埼玉教員 6 1 9 13 24 28 -4
7 児玉クラブ 5 3 8 13 20 30 -10
8 東京ガス 3 3 10 9 11 27 -16
9 浦和クラブ 2 0 14 4 11 33 -22
1回全国地域リーグ決勝大会2位の東芝堀川町(神奈川)は日本リーグ2部の入替戦にて昇格。日本リーグ2部より古河電工千葉(千葉)がリーグ降格。関東社会人サッカーリーグ9位の浦和クラブは降格。次年度より関東社会人サッカーリーグ参加チームを10チームにするため、関東社会人サッカー大会優勝の横河電機(東京)、2位の山武ハネウェル(神奈川)が自動昇格。
※1.1977年より全国地域リーグ決勝大会の上位2チームと日本サッカーリーグ2部の下位2チームが入替戦(1979年度まで)
※2.1977年より関東社会人サッカー大会の上位2チームは関東社会人サッカーリーグへ自動昇格。関東社会人サッカーリーグ下位2チームは自動降格


第12回関東社会人サッカーリーグ/1978年度(昭和53年度)

順位 チーム名 勝利 PK勝 PK敗 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 東邦チタニウム 13 3 1 1 59 34 12 22
2 古河千葉 11 2 1 4 49 38 23 15
3 横河電機 8 3 3 4 41 41 20 21
4 茨城日立 8 2 2 6 38 24 23 1
5 警視庁 7 2 1 8 33 23 27 -4
6 日立水戸勝田 6 3 1 8 31 20 24 -4
7 埼玉教員 5 1 5 7 27 28 29 -1
8 山武ハネウェル 6 0 1 11 25 23 39 -16
9 東京ガス 4 1 2 11 20 24 37 -13
10 児玉クラブ 4 1 1 12 19 15 36 -21
関東社会人サッカーリーグ下位2チーム・東京ガス(東京)、児玉クラブ(埼玉)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・神奈川県教員(神奈川)、神戸製鋼(神奈川)は関東社会人サッカーリーグへ自動昇格。


第13回関東社会人サッカーリーグ/1979年度(昭和54年度)

順位 チーム名 勝利 PK勝 PK敗 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 埼玉教員 13 0 1 4 53 47 16 31
2 古河千葉 12 1 1 4 51 50 25 25
3 横河電機 11 1 1 5 47 44 20 24
4 東邦チタニウム 9 2 1 6 41 34 25 9
5 警視庁 8 1 0 9 34 21 36 -15
6 茨城日立 7 2 1 8 33 32 28 4
7 山武ハネウェル 6 1 2 9 28 32 40 -8
8 日立水戸勝田 4 3 4 7 26 19 21 -2
9 神奈川県教員 3 2 3 10 19 28 48 -20
10 神戸製鋼 3 1 0 14 14 13 61 -48
関東社会人サッカーリーグ下位2チーム・神奈川県教員(神奈川)、神戸製鋼(神奈川)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・電電関東(埼玉)、茨城教員(茨城)は関東社会人サッカーリーグへ自動昇格。


第14回関東社会人サッカーリーグ/1980年度(昭和55年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 埼玉教員 11 4 3 26 51 22 29
2 古河千葉 10 4 4 24 36 20 16
3 東邦チタニウム 9 4 5 22 23 14 9
4 茨城教員 8 5 5 21 31 24 7
5 警視庁 7 5 6 19 26 28 -2
6 電電関東 7 3 8 17 23 22 1
7 日立水戸勝田 8 1 9 17 19 21 -2
8 茨城日立 3 6 9 12 16 25 -9
9 横河電機 5 2 11 12 27 43 -16
10 山武ハネウェル 3 4 11 10 15 48 -33
関東社会人サッカーリーグ下位2チーム・横河電機(東京)、山武ハネウェル(神奈川)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・日立栃木(栃木)、千葉教員(千葉)は自動昇格。
※1980年より全国地域リーグ決勝大会優勝チームは日本サッカーリーグ2部へ自動昇格(日本リーグ2部最下位チームは所属する地域リーグへ自動降格)、同大会2位チームは日本リーグ2部9位と入替戦(1983年度まで)


第15回関東社会人サッカーリーグ/1981年度(昭和56年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 古河千葉 11 4 3 26 38 19 19
2 埼玉教員 10 5 3 25 30 17 13
3 東邦チタニウム 11 2 5 24 33 20 13
4 茨城日立 8 5 5 21 24 16 8
5 電電関東 5 8 5 18 26 22 4
6 日立水戸勝田 7 3 8 17 25 17 8
7 茨城教員 6 5 7 17 28 33 -5
8 千葉教員 4 4 10 12 17 31 -14
9 日立栃木 4 4 10 12 11 28 -17
10 警視庁 1 6 11 8 11 34 -23
全国地域リーグ決勝大会優勝の埼玉教員は日本リーグ2部へ自動昇格。埼玉教員が日本リーグ2部へ昇格したため、関東社会人サッカーリーグ9位の日立栃木(栃木)は残留。10位の警視庁(東京)は自動降格。関東社会人サッカー大会優勝のヨコハマトライスター(神奈川)、2位の栃木教員(栃木)が自動昇格。


第16回関東社会人サッカーリーグ/1982年度(昭和57年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 東邦チタニウム 13 3 2 29 36 12 24
2 電電関東 10 4 4 24 32 20 12
3 古河千葉 10 4 4 24 25 16 9
4 ヨコハマトライスター 11 1 6 23 32 21 11
5 茨城教員 9 4 5 22 25 22 3
6 茨城日立 7 1 10 15 19 25 -6
7 日立水戸勝田 4 5 9 13 13 17 -4
8 千葉教員 3 5 10 11 17 29 -12
9 栃木教員 3 4 11 10 22 33 -11
10 日立栃木 4 1 13 9 20 46 -26
全国地域リーグ決勝大会優勝の東邦チタニウム(東京)は日本リーグ2部へ自動昇格。東邦チタニウムが日本リーグ2部へ昇格したため、関東社会人サッカーリーグ9位の栃木教員(栃木)は残留。10位日立栃木(栃木)は自動降格。関東社会人サッカー大会優勝の三菱養和(東京)と2位のパイオニア川越(埼玉)が自動昇格。


第17回関東社会人サッカーリーグ/1983年度(昭和58年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 ヨコハマトライスター 14 3 1 31 55 11 44
2 電電関東 11 4 3 26 39 21 18
3 茨城教員 11 2 5 24 46 21 25
4 茨城日立 9 4 5 22 37 20 17
5 千葉教員 9 3 6 21 28 32 -4
6 三菱養和 6 4 8 16 23 45 -22
7 古河千葉 6 2 10 14 25 32 -7
8 日立水戸勝田 2 6 10 10 13 26 -13
9 パイオニア 3 4 11 10 18 47 -29
10 栃木教員 1 4 13 6 16 45 -29
全国地域リーグ決勝大会優勝のヨコハマトライスター(神奈川)は日本リーグ2部へ自動昇格。日本リーグ2部10位の埼玉教員は自動降格、日本リーグ2部9位の東邦チタニウムは入替戦により降格。関東社会人サッカーリーグ下位2チーム・パイオニア川越(埼玉)、栃木教員(栃木)は自動降格。優勝の東京三洋電機(東京)は自動昇格。日本リーグ2部から2チームが降格したため、8位の日立水戸勝田(茨城)が関東社会人サッカー大会2位の茨城日立(茨城)と入替戦を実施、日立水戸勝田がリーグ残留。


第18回関東社会人サッカーリーグ/1984年度(昭和59年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 東邦チタニウム 13 2 3 28 43 12 31
2 古河電工千葉 12 4 2 28 35 11 24
3 電電関東 10 2 6 22 36 17 19
4 茨城日立 7 7 4 21 16 14 2
5 埼玉教員 8 4 6 20 28 15 13
6 茨城教員 8 3 7 19 24 23 1
7 日立水戸勝田 5 6 7 16 16 28 -12
8 千葉教員 5 4 9 14 20 31 -11
9 東京三洋電機 2 5 11 9 11 35 -24
10 三菱養和 0 3 15 3 10 53 -43
関東社会人サッカーリーグ下位2チーム・東京三洋電機(東京)、三菱養和(東京)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・横河北辰電機(東京)、栃木教員(栃木)は自動昇格。
※1985年度日本リーグ(1・2部)のチーム数増加のため、降格はなし。全国地域リーグ決勝大会上位4チームが日本リーグ2部へ自動昇格(1985年度)


第19回関東社会人サッカーリーグ/1985年度(昭和60年度)
順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 東邦チタニウム 13 3 2 29 37 10 27
2 埼玉教員 14 1 3 29 46 21 25
3 茨城日立 8 5 5 21 27 20 7
4 NTT関東 7 5 6 19 29 24 5
5 茨城教員 8 3 7 19 31 30 1
6 古河電工千葉 6 5 7 17 42 31 11
7 千葉教員 7 3 8 17 27 27 0
8 栃木教員 5 2 11 12 20 28 -8
9 日立水戸勝田 3 3 12 9 14 38 -24
10 横河北辰電機 2 4 12 8 20 64 -44
第9回全国地域リーグ決勝大会第3位東邦チタニウム、日本リーグ1・2部チーム増加のための自動昇格。 関東社会人サッカー大会優勝東京ガス(東京都)、第2位神奈川教員(神奈川県)。 リーグ下位(横河北辰電機)と自動入替で次年度よりリーグへ昇格。日立水戸勝田は東邦チタニウムの日本リーグ2部昇格により残留。


第20回関東社会人サッカーリーグ/1986年度(昭和61年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 埼玉教員 11 7 0 29 43 20 23
2 NTT関東 11 6 1 28 37 13 24
3 古河電工干葉 11 3 4 25 37 24 13
4 東京ガス 9 4 5 22 32 26 6
5 千葉教員 7 4 7 18 36 28 8
6 神奈川県教員 4 5 9 13 31 39 -8
7 茨城日立 4 5 9 13 20 30 -10
8 茨城教員 4 4 10 12 25 41 -16
9 目立水戸勝田 3 5 11 11 16 35 -19
10 栃木教員 3 3 9 9 15 36 -21
第22回全国社会人サッカー選手権大会優勝古河電工千葉、第2位東京ガス。 第10回全国地域リーグ決勝大会優勝NTT関東、日本リーグ2部へ自動昇格。埼玉教員は第4位。 関東社会人サッカー大会優勝東京教員(東京都)、第2位全日空横浜トライスター(神奈川県)。 リーグ下位(栃木教員)と自動入替で次年度よりリーグへ昇格。日立水戸勝田はNTT関東の日本リーグ2部昇格により残留。 ※日本リーグ2部下位2チームが自動降格。全国地域リーグ決勝大会上位2チームが日本リーグ2部へ自動昇格  (~1990年度)。


第21回関東社会人サッカーリーグ/1987年度(昭和62年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 埼玉教員 11 5 2 27 38 20 18
2 千葉教員 9 5 4 23 34 20 14
3 神奈川県教員 9 5 4 23 33 24 9
4 茨城日立 8 6 4 22 31 15 16
5 古河電工千葉 8 6 4 22 33 21 12
6 東京教員 5 6 7 16 17 26 -9
7 茨城教員 5 5 8 15 24 26 -2
8 東京ガス 3 8 7 14 15 18 -3
9 日立水戸勝田 2 7 9 11 10 28 -18
10 全日空横浜トライスター 3 1 14 7 16 53 -37
第11回全国地域リーグ決勝大会千葉教員は第4位、埼玉教員は予選リーグ敗退。 第23回全国社会人サッカー選手権大会第2位古河電工千葉。関東社会人サッカー大会優勝韮葉クラブ(山梨県)、第2位読売クラブジュニア(東京都)。 リーグ下位(日立水戸勝田・全日空横浜トライスター)と自動入替で次年度よりリーグへ昇格。


第22回関東社会人サッカーリーグ/1988年度(昭和63年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 読売クラブジュニア 11 5 2 27 24 11 13
2 東京ガス 11 4 3 25 32 18 14
3 千葉教員 9 5 4 23 33 27 6
4 古河電工千葉 8 4 6 20 29 18 11
5 埼玉教員 7 4 7 18 32 30 2
6 東京教員 5 5 8 15 21 25 -4
7 神奈川県教員 7 1 10 15 17 29 -12
8 茨城日立 4 6 8 14 15 17 -2
9 茨城教員 3 6 9 12 20 31 -11
10 韮葉クラブ 4 2 12 10 18 35 -17
第12回全国地域リーグ決勝大会東京ガスは第3位、読売クラブジュニアは第4位。 関東社会人サッカー大会優勝栃木教員(栃木県)、第2位関東自動車工業(神奈川県)。 リーグ下位(茨城教員・韮葉クラブ)と自動入替で次年度よりリーグへ昇格。


第23回関東社会人サッカーリーグ/1989年度(平成元年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 読売クラブジュニア 10 7 1 27 42 11 31
2 東京ガス 8 7 3 23 33 13 20
3 茨城日立 8 6 4 22 33 20 13
4 栃木教員 8 6 4 22 27 19 8
5 古河電工千葉 7 6 5 20 28 29 -1
6 神奈川県教員 7 5 6 19 33 37 -4
7 千葉教員 7 4 7 18 27 25 2
8 埼玉教員 6 6 6 18 23 22 1
9 関東自動車工業 3 1 14 7 20 55 -35
10 東京教員 1 2 15 4 12 45 -33
第13回全国地域リーグ決勝大会優勝読売クラブジュニア、日本リーグ2部へ自動昇格。東京ガスは予選リーグ敗退。 第25回全国社会人サッカー選手権大会第2位古河電工千葉。関東社会人サッカー大会優勝日産FCファーム(神奈川県)、第2位茨城教員(茨城県)。 リーグ下位(東京教員)と自動入替で次年度よりリーグへ昇格。関東自動車工業は、読売クラブジュニアの日本リーグ2部昇格により残留。


第24回関東社会人サッカーリーグ/1990年度(平成2年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 東京ガス 15 3 0 33 48 13 35
2 日産FCファーム 12 2 4 26 50 22 28
3 茨城日立 6 8 4 20 23 24 -1
4 神奈川県教員 7 5 6 19 31 29 2
5 埼玉教員 7 4 7 18 29 24 5
6 千葉教員 6 3 9 15 28 29 -1
7 栃木教員 5 4 9 14 32 41 -9
8 茨城教員 6 2 10 14 19 37 -18
9 古河電工千葉 4 4 10 12 24 32 -8
10 関東自動車工業 4 1 13 9 12 45 -33
第14回全国地域リーグ決勝大会優勝東京ガス、日本リーグ2部へ自動昇格。 日産FCファームは予選リーグ敗退。 第26回全国社会人サッカー選手権大会第2位茨城日立。関東社会人サッカー大会優勝本田技研工業狭山(埼玉県)、第2位FC旭(神奈川県)。 リーグ下位(関東自動車工業)と自動入替で次年度よりリーグへ昇格。古河電工干葉は、東京ガスの日本リーグ2部昇格により残留。


第25回関東社会人サッカーリーグ/1991年度(平成3年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 日産FCファーム 14 2 2 30 55 15 40
2 千葉教員 12 5 1 29 41 20 21
3 本田技研工業狭山 11 4 3 26 41 23 18
4 茨城日立 8 3 7 19 29 25 4
5 埼玉教員 5 6 7 16 21 27 -6
6 栃木教員 5 6 7 16 24 35 -11
7 神奈川県教員 5 3 10 13 21 42 -21
8 古河電工千葉 4 4 10 12 20 31 -11
9 FC旭 2 6 10 10 25 41 -16
10 茨城教員 3 3 12 9 22 41 -19
日産FCファーム(神奈川)の解散により、関東社会人サッカーリーグ9位のFC旭(神奈川)は残留、10位の茨城教員(茨城)は自動降格。関東社会人サッカー大会の上位2チーム・韮葉クラブ(山梨)、三洋電機(群馬)が自動昇格。
※全国地域リーグ決勝大会上位2チームは日本フットボールリーグ(JFL)2部へ自動昇格(1992年度まで)


第26回関東社会人サッカーリーグ/1992年度(平成4年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 本田技研工業狭山 13 3 2 29 36 16 20
2 千葉教員 10 4 4 24 34 15 19
3 埼玉教員 8 3 7 19 27 28 -1
4 神奈川県教員 7 4 7 18 28 24 4
5 茨城日立 4 9 5 17 19 19 0
6 FC旭 8 1 9 17 29 32 -3
7 三洋電機東京 5 6 7 16 23 31 -8
8 古河電工千葉 6 3 9 15 18 27 -9
9 韮崎アストロスFC 3 7 8 13 23 34 -11
10 栃木教員 4 4 10 12 27 38 -11
関東社会人サッカーリーグ下位2チーム・韮崎アストロスFC(山梨)、栃木教員(栃木)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・図南クラブ(群馬)、横河電機(東京)が自動昇格。


第27回関東社会人サッカーリーグ/1993年度(平成5年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 本田技研狭山 14 2 2 30 64 22 42
2 千葉教員 12 5 1 29 52 22 30
3 横河電機 9 3 6 21 32 29 3
4 古河電工千葉 9 2 7 20 31 39 -8
5 埼玉教員 8 3 7 19 45 27 18
6 茨城日立 8 3 7 19 28 29 -1
7 神奈川県教員 6 2 10 14 23 31 -8
8 三洋電機東京 3 6 9 12 14 31 -17
9 図南クラブ 3 3 12 9 16 53 -37
10 FC旭 2 3 13 7 22 44 -22
JFL2部最下位の東邦チタニウムが降格。関東社会人サッカーリーグ下位2チーム・図南クラブ(群馬)、FC旭(神奈川)は自動降格。関東社会人サッカー大会優勝の青梅FC(東京)は自動昇格。2位のプリマハムFC土浦(茨城)は関東社会人サッカーリーグ8位の三洋電機東京(群馬)と入替戦により次年度よりリーグ昇格。


第28回関東社会人サッカーリーグ/1994年度(平成6年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 横河電機 10 6 2 26 41 19 22
2 本田技研ルミノッソ狭山 8 6 4 22 38 27 11
3 プリマハムFC土浦 10 2 6 22 36 25 11
4 神奈川県教員 8 6 4 22 34 24 10
5 埼玉教員 9 2 7 20 21 26 -5
6 茨城日立 6 4 8 16 26 29 -3
7 古河電工千葉 6 4 8 16 25 35 -10
8 東邦チタニウム 5 3 9 15 24 27 -3
9 千葉教員 5 3 10 13 25 36 -11
10 青梅FC 1 6 11 8 17 39 -22
関東社会人サッカーリーグ下位2チーム・千葉教員(千葉)、青梅FC(東京)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・エリースFC東京(東京)、東京海上火災保険(東京)が自動昇格。


第29回関東社会人サッカーリーグ/1995年度(平成7年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 プリマハムFC土浦 14 3 1 45 48 13 35
2 横河電機 9 4 5 31 31 21 10
3 本田技研ルミノッソ狭山 9 2 7 29 37 27 10
4 埼玉教員 7 5 6 26 29 24 5
5 エリースFC 7 5 6 26 18 24 -6
6 神奈川県教員 6 3 9 21 18 28 -10
7 茨城日立 4 8 6 20 19 22 -3
8 東邦チタニウム 5 5 8 20 20 29 -9
9 東京海上火災保険 4 4 10 16 10 26 -16
10 古河電工千葉 4 3 11 15 14 30 -16
関東社会人サッカーリーグ下位2チーム・東京海上火災保険(東京)、古河電工千葉(千葉)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・青梅FC(東京)、九曜FC(東京)が自動昇格。


第30回関東社会人サッカーリーグ/1996年度(平成8年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 本田技研ルミノッソ狭山 13
4
1
43
51
22
29
2 プリマハムFC土浦 12 4 2 40 58 15 43
3 神奈川県教員 10 2 6 32 33 34 -1
4 横河電機 8 2 8 26 31 24 7
5 九曜FC 6 5 7 23 28 44 -16
6 埼玉教員 6 2 10 20 22 30 -8
7 エリースFC東京 5 4 9 19 24 32 -8
8 東邦チタニウム 3 8 7 17 16 24 -8
9 青梅FC 4 5 9 17 27 36 -9
10 茨城日立 3 4 11 13 23 52 -29
全国地域リーグ決勝大会2位のプリマハムFC土浦(茨城)がJFL2部へ自動昇格。プリマハムFC土浦がJFLに昇格したため、関東社会人サッカーリーグ9位の青梅FC(東京)は残留。10位の茨城日立(茨城)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・原研東海(茨城)、動燃東海(茨城)が自動昇格。


第31回関東社会人サッカーリーグ/1997年度(平成9年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 横河電機 14 4 0 46 37 8 29
2 本田技研ルミノッソ狭山 11 3 4 36 30 11 19
3 エリースFC東京 9 4 5 31 35 24 11
4 九曜FC 9 1 8 28 39 32 7
5 青梅FC 5 7 6 22 26 29 -3
6 埼玉教員SC 6 4 8 22 24 31 -7
7 神奈川県教員SC 3 10 5 19 25 27 -2
8 原研東海 5 4 9 19 18 32 -14
9 東邦チタニウム 4 5 9 17 20 28 -8
10 動燃東海 2 2 14 8 14 46 -32
関東社会人サッカーリーグ下位2チーム・東邦チタニウム(神奈川)、動燃東海(茨城)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・韮崎アストロスFC(山梨)、茨城教員葵(茨城)が自動昇格。


第32回関東社会人サッカーリーグ/1998年度(平成10年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 横河電機 15 1 2 46 49 12 37
2 本田技研ルミノッソ狭山 11 4 3 37 42 20 22
3 青梅FC 8 3 7 27 22 33 -11
4 九曜FC 8 2 8 26 37 42 -5
5 韮崎アストロスFC 7 4 7 25 35 39 -4
6 神奈川県教員SC 6 3 9 21 26 25 1
7 茨城教員葵FC 6 3 9 21 30 38 -8
8 エリースFC東京 5 4 9 19 26 28 -2
9 埼玉教員SC 5 3 10 18 18 35 -17
10 原研東海 3 5 10 14 23 36 -13
全国地域リーグ決勝大会優勝の横河電機(東京)がJFL2部へ自動昇格。横河電機がJFLに昇格したため、関東社会人サッカーリーグ9位の埼玉教員SC(埼玉)は残留。10位の原研東海(茨城)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・栃木SC(栃木)、矢板FC(栃木)が自動昇格


第33回関東社会人サッカーリーグ/1999年度(平成11年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 栃木SC 8 7 3 31 37 16 21
2 本田技研ルミノッソ狭山 9 4 5 31 34 18 16
3 九曜FC 8 4 6 28 33 30 3
4 エリースFC東京 6 8 4 26 27 13 14
5 青梅FC 7 5 6 26 30 24 6
6 神奈川県教員SC 7 3 8 24 34 32 2
7 埼玉教員SC 6 6 6 24 22 22 0
8 韮崎アストロスFC 7 3 8 24 30 41 -11
9 茨城教員葵FC 6 3 9 21 19 30 -11
10 矢板SC 3 3 12 12 19 59 -40
全国地域リーグ決勝大会2位の栃木SC(栃木)がJFL2部へ自動昇格。栃木SCがJFLに昇格したため、関東社会人サッカーリーグ9位の茨城教員葵(茨城)は残留。10位の矢板SC(栃木)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・佐川急便東京FC(東京)、東邦チタニウム(神奈川)が自動昇格。


第34回関東サッカーリーグ/2000年度(平成12年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 佐川急便東京FC 14 0 4 42 54 14 40
2 青梅FC 13 1 4 40 50 30 20
3 本田技研ルミノッソ狭山 11 1 6 34 41 22 19
4 東邦チタニウム 8 5 5 29 27 23 4
5 埼玉SC 7 3 8 24 31 35 -4
6 韮崎アストロスFC 8 0 10 24 42 47 -5
7 エリースFC東京 6 4 8 22 19 26 -7
8 九曜FC 4 4 10 16 24 38 -14
9 神奈川県教員SC 3 5 10 14 24 39 -15
10 茨城教員葵FC 2 5 11 11 25 61 -36
全国地域リーグ決勝大会優勝の佐川急便東京FC(東京)がJFL2部へ自動昇格。佐川急便東京FCがJFLに昇格したため、KSL9位の神奈川県教員SC(神奈川)は残留。10位の茨城教員葵(茨城)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・海上自衛隊厚木基地マーカス(神奈川)、図南クラブ(群馬)が自動昇格。


第35回関東サッカーリーグ/2001年度(平成13年度)

順位 チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 本田技研ルミノッソ狭山 17 1 0 52 54 3 51
2 埼玉SC 9 3 6 30 27 29 -2
3 東邦チタニウム 8 4 6 28 24 23 1
4 韮崎アストロスFC 8 2 8 26 44 37 7
5 海上自衛隊厚木基地マーカス 7 4 7 25 29 25 4
6 エリースFC東京 7 4 7 25 22 20 2
7 図南SC 6 4 8 22 27 30 -3
8 青梅FC 6 2 10 20 31 39 -8
9 神奈川県教員SC 4 2 12 14 16 50 -34
10 九曜FC 3 4 11 13 23 41 -18
KSL下位2チーム・神奈川県教員SC(神奈川)、九曜FC(東京)は自動降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム・群馬FCホリコシ(群馬)、矢板SC(栃木)が自動昇格。


第36回関東サッカーリーグ/2002年度(平成14年度)

順位 チーム名 勝利 PK勝 PK敗 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 青梅FC 6 2 0 1 28 18 8 10
2 群馬FCホリコシ 5 1 0 3 22 20 16 4
3 韮崎アストロスFC 3 3 2 1 20 10 8 2
4 本田技研ルミノッソ狭山 3 2 1 3 17 13 8 5
5 海上自衛隊厚木基地マーカス 4 0 1 4 17 14 12 2
6 東邦チタニウム 3 2 1 3 17 19 19 0
7 エリースFC東京 3 0 3 3 15 11 12 -1
8 矢板SC 2 2 1 4 13 13 17 -4
9 図南SC 2 0 3 4 11 13 19 -6
10 埼玉SC 2 0 0 7 8 12 24 -12
2003年度より関東サッカーリーグ2部制(各8チーム、計16チーム)導入のため、各都県1部リーグ優勝チーム(群馬、埼玉は除く)がKSL2部へ自動昇格。KSL9位の図南SC(群馬)は群馬県リーグ1位のザスパ草津(群馬)と、10位の埼玉SC(埼玉)は埼玉県リーグ1位の佐川急便埼玉SC(埼玉)と入替戦を実施、ザスパ草津は次年度よりKSL2部へ昇格、埼玉SCはKSL2部に残留。

● 第36回関東サッカーリーグ表彰チーム

・優勝
青梅フットボールクラブ
(6勝1負2PK勝:勝点28/得失点10)

・準優勝
群馬FCホリコシ
(5勝3負1PK勝:勝点22/得失点4)

・第3位
韮崎アストロスFC
(3勝1負3PK勝2PK負:勝点20/得失点2)

●フェアプレー賞
矢板サッカークラブ
エリースFC東京
(フェアプレーポイント:両チーム13)

●第36回関東サッカーリーグ表彰選手
・得点王
安達 伸彦(海上自衛隊厚木基地マーカス) 7得点

・アシスト王
村田 教生(群馬FCホリコシ) 5アシスト
向山 武典(韮崎アストロスFC) 5アシスト
長谷 幸洋(本田ルミノッソ狭山) 5アシスト

・ベストイレブン
GK 西入 俊浩(青梅フットボールクラブ)
DF 榎戸 勤・大塚 哲(ともに青梅フットボールクラブ)・岸上 剛(本田ルミノッソ狭山)
MF 柑子木 勇・野口 陽央(ともに青梅フットボールクラブ)・小泉 圭二(韮崎アストロスFC)・氏家 貴士(海上自衛隊厚木基地マーカス)・鳥居塚 伸人(図南サッカークラブ)
FW 安達 伸彦(海上自衛隊厚木基地マーカス)・平本 大介(埼玉サッカークラブ)


第37回関東社会人サッカーリーグ/2003年度(平成15年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 群馬FCホリコシ 11 2 1 35 49 13 36
2 本田技研ルミノッソ狭山 7 6 1 27 38 19 19
3 エリースFC東京 7 6 1 27 28 16 12
4 韮崎アストロスFC 4 5 5 17 25 25 0
5 矢板SC 4 4 6 16 17 38 -21
6 海上自衛隊厚木基地マーカス 4 3 7 15 17 25 -8
7 青梅FCタイケン 2 3 9 9 20 40 -20
8 東邦チタニウム 1 3 10 6 19 37 -18
優勝した群馬FCホリコシは、全国地域リーグ決勝大会で準優勝となり、JFLとの入替戦の末、JFLへ昇格。
2部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 ザスパ草津 11 2 1 35 51 11 40
2 埼玉SC 11 0 3 33 53 20 33
3 ジェフ市原アマチュア 9 1 4 28 47 27 20
4 Y.S.C.C 7 3 4 24 59 39 20
5 九曜FC 6 1 7 19 37 40 -3
6 日立栃木 4 0 10 12 25 55 -30
7 日立水戸 3 1 10 10 23 43 -20
8 FC KomaKoma 1 0 13 3 12 72 -60
2部優勝のザスパ草津は、飛び級制度の優遇措置により全国地域リーグ決勝大会で優勝し、JFLへ自動昇格。2位の埼玉SCは、KSL1部へ自動昇格。関東社会人サッカー大会の上位2チーム(神奈川教員SCと古河電工千葉)は、KSL2部へ自動昇格。


第38回関東社会人サッカーリーグ/2004年度(平成16年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 本田技研ルミノッソ狭山 10 3 1 33 43 14 29
2 海上自衛隊厚木基地マーカス 6 2 6 20 26 26 0
3 埼玉SC 6 2 6 20 19 24 -5
4 東邦チタニウム 6 2 6 20 16 23 -7
5 エリースFC東京 6 1 7 19 23 19 4
6 矢板SC 6 1 7 19 21 28 -7
7 韮崎アストロスFC 5 3 6 18 26 25 1
8 ウェルネス青梅FC 4 0 10 12 22 37 -15
7位韮崎アストロスFC・8位青梅FCは、KSL2部へ降格。
2部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 ジェフ市原アマチュア 12 0 2 36 61 17 44
2 Y.S.C.C 10 1 3 31 51 18 33
3 神奈川教員SC 8 3 3 27 30 26 4
4 日立栃木 6 3 5 21 24 19 5
5 九曜FC 4 4 6 16 35 26 9
6 古河電工千葉 5 1 8 16 25 35 -10
7 日立水戸 5 0 9 15 27 31 -4
8 南アルプスSC 0 0 14 0 4 85 -81
2部優勝のジェフ市原アマチュア・2位Y.S.CCは、KSL1部へ自動昇格。関東社会人サッカー大会の上位2チーム(東芝府中と飯能ブルーダー)はKSL2部へ自動昇格。


第39回関東社会人サッカーリーグ/2005年度(平成17年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 本田技研ルミノッソ狭山 9 3 2 30 35 16 19
2 ジェフ市原アマチュア 9 1 4 28 41 16 25
3 埼玉SC 9 0 5 27 30 28 2
4 海上自衛隊厚木基地マーカス 6 2 6 20 19 24 -5
5 東邦チタニウム 4 3 7 15 18 29 -11
6 NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ 4 2 8 14 21 30 -9
7 矢板SC 3 3 8 12 22 32 -10
8 エリースFC東京 2 6 6 12 14 25 -11
第2位のジェフ市原アマチュアは、全国地域リーグ決勝大会で準優勝となりJFLへ昇格したため、矢板SCは1部に残留。エリースFC東京は2部へ降格。
2部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 BruderSV飯能ブルーダー 9 1 4 28 30 17 13
2 東芝府中サッカー部 9 1 4 28 29 20 9
3 日立栃木 7 4 3 25 28 18 10
4 韮崎アストロスFC 8 1 5 25 29 24 5
5 神奈川教員SC 7 0 7 21 27 30 -3
6 青梅FC 5 1 8 16 28 31 -3
7 古河電工千葉 3 1 10 10 13 26 -13
8 九曜FC 3 1 10 10 16 34 -18
2部優勝のBruderSV飯能ブルーダー・2位東芝府中サッカー部(次年度よりT.F.S.C)は、KSL1部へ昇格。7位古河電工千葉は2部へ残留、8位九曜FCはリーグから降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム(FC町田ゼルビアと全神栖SC)は、KSL2部へ自動昇格。


第40回関東社会人サッカーリーグ/2006年度(平成18年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ 7 3 4 24 30 20 10
2 本田技研ルミノッソ狭山 7 3 4 24 29 22 7
3 矢板SC 7 3 4 24 21 14 7
4 埼玉SC 5 5 4 20 27 18 9
5 T.F.S.C 6 1 7 19 24 24 0
6 東邦チタニウム 5 2 7 17 15 26 -11
7 海上自衛隊厚木基地マーカス 4 3 7 15 12 21 -9
8 BruderSV飯能ブルーダー 3 4 7 13 15 28 -13
7位海上自衛隊厚木基地マーカス・8位BruderSV飯能ブルーダーは、KSL2部へ降格。
2部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 FC町田ゼルビア 10 2 2 32 45 17 28
2 日立栃木ウーヴァスポーツクラブ 9 3 2 30 35 18 17
3 古河電工千葉 9 1 4 28 37 25 12
4 韮崎アストロスFC 6 4 4 22 23 27 -4
5 青梅FC 5 3 6 18 20 23 -3
6 神奈川教員SC 3 3 8 12 20 32 -12
7 エリースFC東京 2 4 8 10 17 31 -14
8 全神栖SC 1 2 11 5 17 41 -24
2部優勝のFC町田ゼルビア・2位日立栃木ウーヴァスポーツクラブは、KSL1部へ昇格。7位エリースFC東京・8位全神栖SCは、リーグから降格。関東社会人サッカー大会上位2チーム(クラブドラゴンと与野蹴魂会)はKSL2部へ自動昇格。


第41回関東サッカーリーグ/2007年度(平成19年度)

1部
順位
チーム名 勝点 得点 失点 得失
点差
1 FC町田ゼルビア 12 1 1 37 36 10 26
2 日立栃木ウーヴァスポーツクラブ 9 0 5 27 33 17 16
3 ホンダルミノッソ狭山FC 6 2 6 20 19 23 -4
4 NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ 6 1 7 19 23 23 0
5 東邦チタニウムサッカー部 5 3 6 18 17 24 -7
6 埼玉サッカークラブ 4 3 7 15 16 22 -6
7 T.F.S.C. 4 2 8 14 17 20 -3
8 矢板サッカークラブ 2 4 8 10 12 34 -22
7位T.F.S.C.・8位矢板サッカークラブは、KSL2部へ降格。
2部
順位
チーム名 勝点 得点 失点 得失
点差
1 クラブ・ドラゴンズ 10 2 2 32 47 16 31
2 海上自衛隊厚木基地マーカス 7 6 1 27 29 15 14
3 NPO法人BruderSV飯能ブルーダー 5 6 3 21 28 18 10
4 古河電気工業千葉事業所サッカー部 6 2 6 20 27 31 -4
5 与野蹴魂会 4 4 6 16 30 36 -6
6 神奈川県教員サッカークラブ 4 2 8 14 24 29 -5
7 青梅フットボールクラブ 3 4 7 13 25 36 -11
8 韮崎アストロスフットボールクラブ 2 4 8 10 13 42 -29
2部優勝のクラブ・ドラゴンズ・2位海上自衛隊厚木基地マーカスは、KSL1部へ昇格。
7位青梅フットボールクラブ・8位B韮崎アストロスフットボールクラブは、リーグから降格。
関東社会人サッカー大会上位2チーム(エリースフットボールクラブ東京とFCコリア)はKSL2部へ自動昇格。


第42回関東サッカーリーグ/2008年度(平成20年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 FC町田ゼルビア 12 2 0 38 58 11 47
2 日立栃木ウーヴァスポーツクラブ 8 2 4 26 24 19 5
3 NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ 6 5 3 23 21 22 -1
4 クラブ・ドラゴンズ 5 3 6 18 33 27 6
5 さいたまサッカークラブ 4 4 6 16 20 22 -2
6 ホンダルミノッソ狭山FC 5 0 9 15 17 30 -13
7 海上自衛隊厚木基地マーカス 2 5 7 11 12 27 -15
8 東邦チタニウムサッカー部 2 3 9 9 8 35 -27
8位東邦チタニウムは、KSL2部へ降格。
2部
順位
チーム名 勝点 得点 失点 得失
点差
1 飯能ブルーダーFC 10 3 1 33 21 13 8
2 FC KOREA 10 0 4 30 41 25 16
3 ヴェルフェたかはら那須 8 1 5 25 26 14 12
4 エリースフットボールクラブ東京 7 2 5 23 25 25 0
5 神奈川県教員サッカークラブ 4 2 8 14 25 31 -6
6 S.A.I市原サッカークラブ 4 1 9 13 21 28 -7
7 与野蹴魂会 4 1 9 13 20 43 -23
8 T.F.S.C. 3 2 9 11 23 23 0
2部優勝の飯能ブルーダーFC・2位FC KOREAは、KSL1部へ昇格。
8位T.F.S.C.は、リーグから降格。
関東社会人サッカー大会上位2チーム(tonan前橋と日立ビルシステム)はKSL2部へ自動昇格。


第43回関東サッカーリーグ/2009年度(平成21年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ 10 1 3 31 34 15 19
2 日立栃木ウーヴァスポーツクラブ 10 1 3 31 30 16 14
3 クラブ・ドラゴンズ 9 1 4 28 27 16 11
4 さいたまサッカークラブ 8 3 3 27 24 13 11
5 海上自衛隊厚木基地マーカス 6 2 6 20 20 16 4
6 FC KOREA 4 1 9 13 20 38 -18
7 ACアルマレッザ 4 0 10 12 13 30 -17
8 ホンダルミノッソ狭山FC 0 1 13 1 7 31 -24
 
2部
順位
チーム名 勝点 得点 失点 得失
点差
1 ヴェルフェたかはら那須 12 1 1 37 37 15 22
2 tonan前橋 10 0 4 30 38 14 24
3 S.A.I市原サッカークラブ 9 1 4 28 31 23 8
4 東邦チタニウムサッカー部 6 4 4 22 29 25 4
5 エリースフットボールクラブ東京 7 1 6 22 27 24 3
6 日立ビルシステムサッカー部 4 1 9 13 17 37 -20
7 神奈川県教員サッカークラブ 2 1 11 7 24 39 -15
8 与野蹴魂会 1 1 12 4 10 36 -26
 


第44回関東サッカーリーグ/2010年度(平成22年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ 11 0 3 33 51 17 34
2 さいたまサッカークラブ 7 2 5 23 26 17 9
3 FC KOREA 7 1 6 22 25 20 5
4 ヴェルフェたかはら那須 6 2 6 20 20 20 0
5 tonan前橋 6 2 6 20 22 23 -1
6 海上自衛隊厚木基地マーカス 5 3 6 18 16 23 -7
7 クラブ・ドラゴンズ 5 2 7 17 15 29 -14
8 ACアルマレッザ 3 0 11 9 17 43 -26
 
2部
順位
チーム名 勝点 得点 失点 得失
点差
1 東邦チタニウムサッカー部 7 4 3 25 33 20 13
2 神奈川県教員サッカークラブ 5 5 4 20 27 25 2
3 東京海上日動火災保険サッカー部 5 5 4 20 21 20 1
4 日立ビルシステムサッカー部 6 1 7 19 20 25 -5
5 エリースフットボールクラブ東京 5 3 6 18 22 18 4
6 SGシステムサッカー部 6 0 8 18 27 24 3
7 S.A.I市原サッカークラブ 5 3 6 18 21 27 -6
8 ホンダルミノッソ狭山FC 5 3 6 18 20 32 -12
 


第45回関東サッカーリーグ/2011年度(平成23年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ 12 1 1 37 34 8 26
2 さいたまサッカークラブ 9 0 5 27 29 26 3
3 流通経済大学FC 8 1 5 25 33 16 17
4 FC KOREA 7 1 6 22 25 22 3
5 tonan前橋 5 2 7 17 20 26 -6
6 ヴェルフェたかはら那須 5 2 7 17 21 29 -8
7 神奈川県教員サッカークラブ 4 0 10 12 22 32 -10
8 東邦チタニウムサッカー部 2 1 11 7 10 35 -25
 
2部
順位
チーム名 勝点 得点 失点 得失
点差
1 SC相模原 10 1 3 31 40 12 28
2 エリースフットボールクラブ東京 9 2 3 29 30 16 14
3 クラブ・ドラゴンズ 9 1 4 28 23 14 9
4 横浜猛蹴 8 0 6 24 29 24 5
5 日立ビルシステムサッカー部 5 1 8 16 15 26 -11
6 東京海上日動火災保険サッカー部 5 0 9 15 19 29 -10
7 海上自衛隊厚木基地マーカス 3 3 8 12 16 29 -13
8 ACアルマレッザ 2 2 10 8 14 36 -22
 


第46回関東サッカーリーグ/2012年度(平成24年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 SC相模原 15 2 1 47 42 13 29
2 エリースFC東京 10 3 5 33 35 28 7
3 ヴェルフェたかはら那須 8 5 5 29 27 20 7
4 tonan前橋 8 4 6 28 34 29 5
5 流通経済大学FC 7 6 5 27 37 28 9
6 さいたまサッカークラブ 7 5 6 26 35 38 -3
7 FC KOREA 6 2 10 20 28 34 -6
8 クラブ・ドラゴンズ 6 2 10 20 29 36 -7
9 東邦チタニウムサッカー部 5 3 10 18 26 38 -12
10 神奈川県教員SC 1 2 15 5 15 44 -29
 
2部
順位
チーム名 勝点 得点 失点 得失
点差
1 東京23フットボールクラブ 12 3 3 39 48 22 26
2 日立ビルシステムサッカー部 11 3 4 36 31 17 14
3 浦安サッカークラブ 7 6 5 27 29 20 9
4 横浜猛蹴 7 5 6 26 32 27 5
5 海自厚木マーカス 6 6 6 24 30 32 -2
6 ACアルマレッザ飯能 7 2 9 23 19 28 -9
7 日本工学院F・マリノス 6 2 10 20 28 36 -8
8 東京海上日動サッカー部 6 2 10 20 21 29 -8
9 三菱養和サッカークラブ 6 2 10 20 29 41 -12
10 パイオニア川越サッカー部 4 5 9 17 21 36 -15
 


第47回関東サッカーリーグ/2013年度(平成25年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 FC KOREA 12 4 2 40 31 14 17
2 ヴェルフェたかはら那須 11 5 2 38 32 17 15
3 tonan前橋 9 4 5 31 32 21 11
4 東京23フットボールクラブ 9 2 7 29 50 32 18
5 エリースFC東京 9 2 7 29 34 23 11
6 日立ビルシステム 6 6 6 24 26 28 -2
7 流通経済大学FC 7 3 8 24 26 34 -8
8 さいたまサッカークラブ 6 5 7 23 24 31 -7
9 クラブ・ドラゴンズ 3 0 15 9 23 54 -31
10 東邦チタニウム 1 3 14 6 17 41 -24
 
2部
順位
チーム名 勝点 得点 失点 得失
点差
1 浦安サッカークラブ 17 1 0 52 94 11 83
2 VONDS市原FC 13 0 5 39 46 19 27
3 横浜猛蹴 10 2 6 32 29 30 -1
4 神奈川県教員SC 8 3 7 27 30 33 -3
5 海自厚木マーカス 7 3 8 24 28 34 -6
6 日本工学院F・マリノス 8 0 10 24 27 43 -16
7 大成シティFC坂戸 6 1 11 19 29 31 -2
8 東京海上日動サッカー部 5 4 9 19 23 30 -7
9 ACアルマレッザ飯能 4 5 9 17 26 32 -6
10 三菱養和サッカークラブ 2 1 15 7 15 84 -69
 


第48回関東サッカーリーグ/2014年度(平成26年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 浦安サッカークラブ 12 5 1 41 46 10 36
2 東京23フットボールクラブ 10 6 2 36 36 17 19
3 VONDS市原フットボールクラブ 8 6 4 30 37 27 10
4 FC KOREA 8 4 6 28 26 25 1
5 流通経済大学FC 7 4 7 25 29 28 1
6 ヴェルフェたかはら那須 6 7 5 25 25 24 1
7 tonan前橋 6 4 8 22 26 33 -7
8 日立ビルシステムサッカー部 5 4 9 19 22 38 -16
9 さいたまサッカークラブ 3 4 11 13 21 37 -16
10 エリースフットボールクラブ東京 1 4 13 7 14 43 -29
 
2部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 ジョイフル本田つくばフットボールクラブ 13 2 3 41 55 21 34
2 クラブ・ドラゴンズ 10 3 5 33 42 31 11
3 横浜猛蹴 7 5 6 26 28 30 -2
4 海上自衛隊厚木基地マーカス 7 4 7 25 25 27 -2
5 日本工学院F・マリノス 7 3 8 24 23 24 -1
6 神奈川県教員サッカークラブ 6 6 6 24 29 33 -4
7 東邦チタニウムサッカー部 7 2 9 23 33 34 -1
8 大成シティフットボールクラブ坂戸 6 3 9 21 25 36 -11
9 tonan前橋サテライト 5 4 9 19 26 37 -11
10 東京海上日動火災保険サッカー部 5 2 11 17 27 40 -13
 


第49回関東サッカーリーグ/2015年度(平成27年度)

1部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 ブリオベッカ浦安 13 3 2 42 42 13 29
2 VONDS市原フットボールクラブ 12 2 4 38 35 22 13
3 ジョイフル本田つくばフットボールクラブ 11 3 4 36 45 27 18
4 東京23フットボールクラブ 9 5 4 32 40 20 20
5 FC KOREA 10 1 7 31 24 26 -2
6 ヴェルフェたかはら那須 5 5 8 20 26 23 3
7 流通経済大学FC 5 2 11 17 23 33 -10
8 tonan前橋 4 4 10 16 14 22 -8
9 さいたまサッカークラブ 4 1 13 13 10 41 -31
10 日立ビルシステムサッカー部 4 0 14 12 15 47 -32
 
2部
順位
チーム名 勝利 引分 敗戦 勝点 得点 失点 得失点差
1 横浜猛蹴 10 7 1 37 27 13 14
2 エリースフットボールクラブ東京 9 7 2 34 35 16 19
3 早稲田ユナイテッド 10 2 6 32 37 21 16
4 東邦チタニウムサッカー部 9 1 8 28 21 31 -10
5 神奈川県教員サッカークラブ 6 7 5 25 25 20 5
6 FC TIU 7 3 8 24 25 24 1
7 海上自衛隊厚木基地マーカス 7 3 8 24 24 23 1
8 大成シティフットボールクラブ坂戸 5 5 8 20 19 29 -10
9 日本工学院F・マリノス 3 4 11 13 20 39 -19
10 tonan前橋サテライト 2 5 11 11 9 26 -17